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ディスクユニオン吉祥寺ジャズ&クラシック館2Fです。

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(2011/10/29)

NICOLAI MUNCH-HANSEN / Chronicles / STUNT / DEN / CD / STUCD10072 / JZ101108-58 / 2011年04月15日 / 2,500円(税込) 


デンマークのコンテンポラリー・ジャズ・バンド"PHOENIX CITY"でアグレッシヴなプレイで魅了した、ネッド・フェルム、マッズ・ヒーネの参加が目を引く注目作品。この強力な猛者たちをプロデュースし、自己名義によるセカンド・アルバムを創り上げたのが、デンマークの次世代ベース奏者として注目のニコライ・ムンク=ハンセン。独特の浮遊感を醸し出すヤコブ・ブローのギター。ホーン・セクションのスリリングなインタープレイ。伝統音楽の愛着あるメロディに、洗練されたモダンなセンスを加えて創り上げたコンテンポラリー・ジャズ・アルバム!(インフォより)

ヤコブ・ブロー(g)
ゾレン・シャルガード(p)
ネッド・フェルム(sax)
マッズ・ヒーネ(tb)
ヤコブ・ホイアー(ds)
ニコライ・ムンク=ハンセン(b)
キラ・スコーフ(vo)
 

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(2011/04/13)
現在、ディスクユニオン吉祥寺JAZZ館ではGWウィーク直前企画として、スタッフが自信を持ってオススメするレコメンドCDを展開中です。
ジャンルはピアノトリオ、モダン、コンテンポラリー、ヴォーカル、そしてフリーやアヴァンギャルドまで多岐に渡っております。ご来店の際は2Fカウンター前のCD新譜&レコメンド什器を是非、ご覧下さい。

↓レコメンド盤、一部ですがコチラ
VOCAL推薦盤
SINNE EEG / REMEMBERING YOU / RDM001 / 税込み1950円

ピアノトリオ推薦盤
TRIOTONIC / SENSITIVE / 0203327 / 税込み2000円

コンテンポラリー推薦盤
JERRY
BERGONZI / TENORIST / JZ070622-07 / 税込み2400円

再発推薦盤
WEBSTER YOUNG / FOR LADY / OJC1817162 / 税込み1000円

フリー&アヴァンギャルド推薦盤
JIM O'ROURKE / EUREKA / 04IA01818 / 税込み1890円


BLUE NOTEのスタッフ推薦盤もあります。輸入盤はお買い得価格の税込み¥1000です。

JACKIE MCLEAN / ONE STEP BEYOND(RVG) /  X2651392 / 税込み1000円



GRANT GREEN / IDLE MOMENTS(RVG) / JZ080916-70 / 税込み1000円


TONY WILLIAMS / LIFETIME(RVG) / XAT-1245518216 / 税込み1000円
(2010/12/13)
●ジェシバン・ルーラー / チェンバートーンズ / CD / 2500円

1995年のセロニアス・モンク・コンペティション(ギター部門)での優勝から15年。

すでに39歳になったオランダの人気ギタリスト、Jesse Van Rullerの最新作です(2009年9月録音)。

本作では、ヨリス・ルーロス(cl, as)、クレメンス・ヴァン・デル・フィーン(b)といったオランダ期待の新人が参加した変則トリオ作品。

タイトル通り室内楽(チェンバーミュージック)を根底とした作品になっており、何よりもオランダにある古い教会でレコーディングを行ったとの事から、アコースティックな雰囲気が味わえます。

全体的にはしっとりとした内容となっていますが、ジャスト・イン・タイム(M-9)ではファストテンポで、スリルあるソロを提供してくれています。

また、この変則トリオ編成から、普段では聞けないジェシのコードワークやヴォイシング等、いろいろと参考になる面も多いと思います。

聞き応え十分です!!
(2010/12/09)


Thorens・・・と聞いてピンときた方はぜひ一度ご覧いただきたいです。
本日はドイツで発売された本のご紹介。

ヴィンテージレコードプレイヤーとして、最新の機種に負けず劣らずの
人気を保ち続ける名作、Thorens TD124。
この本はなんとTD124を全面的に支持する著者が、その魅力を徹底的に解剖。
当時のカタログ、広告はもちろん、豊富な写真を全ページにちりばめています。

ほとんど写真集といった趣き。本文は英語ですが、読めない!という方も
写真だけで最初から最後まで楽しめます。

さらに!この本、TD124だけではありません。なんとサブタイトルが
The Story of the Thorens TD 124 and Other Classic Turntables ですよ。

前半はThorens、そして後半はLenco!Garrard!Connoisseur!Ortofon!SME!
などなど、まさにヴィンテージな、見たこともない写真が目白押し!
ヴィンテージオーディオファンなら絶対の一冊となっています。

ここではその一部をご紹介。


 ↑アンプはTelefunken!
 
 ↑TD124の弟TD184の広告            ↑Garrardの広告
 
   ↑こちらはオランダAcoustical                     ↑Lencoはなんと!20頁以上にわたって紹介

私はこの本の存在を知り、どうしても欲しかったので著者にメイル、ドイツから通販しました。
そしてあまりの素晴らしさに驚愕、コレは皆様にもぜひ!という思いからとうとう仕入れてしまいました。

日本で現在取り扱っているのはおそらくユニオンだけです。
お値段は税込み12,000円、私が通販したときも10,000円以上したので、適正ではあると思います。
もちろん内容にも納得の価格です。

限定数量入荷です。通販も承っております。
内容に関するご質問などもお気軽にメイル、お電話にてどうぞ!

私も著者同様、Thorens TD124を全面的に支持します!
(2010/07/26)
いよいよリリース間近となりました!
「安ヵ川大樹(b) / Trios」&「安ヵ川大樹(b) / Voyage」!

今回のジャケットは写真家、米谷亨氏による撮りおろしの写真を使用した、迫力ありつつも洗練された美しい仕上がりになったと思います。
デザインは前作までと同じく北川正氏。みなさま、いかがでしょうか?

撮影場所は象鯨美術学院、撮影当日の模様もブログでご紹介いただいています。
西村先生、ありがとうございます。

http://zougei.petit.cc/banana/20100628234321.html

ここは以前はロイター通信が使っていたという歴史ある建物で、すばらしいバイブレーションをもった場所でした。

当日はものすごく蒸し暑く、今にも雨が落ちそうな空気の中、元住吉駅から歩いて現場入りしたのですが、撮影準備も終わり、安ヵ川さんの到着を待つ間にみるみる光がさしてくるという奇跡的なシチュエーション。
窓からの光をうまく活かしつつ、約1時間の撮影となりました。

そして最終ミックスに武蔵小金井に向かう途中からしっかり雨降ってきました・・。

(2010/04/12)
遂に4月17日、 Far East Jazz Ensemble / Live at Star Eyes リリースです!!!

8f5d65fe.jpeg安ヵ川大樹(b)
佐々木史郎(tp,flh)
松島啓之(tp,flh)
中路英明(tb)
近藤和彦(as,ss)
小池修(ts,ss,fl)
浜崎航(ts,fl)
堀秀彰(p)
大坂昌彦(ds)



いやーほんと凄いメンバーがそろってますね!
日本を代表するプレーヤーが集い、ピアノトリオ、カルテット、クインテットのおいしいところをギュッと凝縮、
しかも6管アンサンブルの絶妙なアレンジがスリリングさを増す、強力な1枚です。

これがライヴとは信じられないほどの、一糸乱れぬ演奏、そして音の良さ。
まさしく新年度一発目の必聴盤といえるでしょう。

D-musicaも2009年4月1日に「高田ひろ子 / For A New Day」をリリースして早1年、
本作品で5枚目を迎えます。 早いものですね・・・。

さて本作もD-musicaらしく音楽の内容は勿論、ジャケットの細部までこだわって作りました。

まず強烈なインパクトのジャケット、表、裏、そして中面を飾るのは版画家、大場冨生さんの作品3枚です。
48点もの作品の中から選ばせていただきました。
表は「World is wating for sunrise」、裏は「聖者の行進」、中面は「Around midnight」。
中面はお買上げいただいてからのお楽しみです。
大場さん、素晴らしい力を持った作品、ありがとうございました。

ライナーにあしらったライヴ写真は名古屋でJazz Communicationというサイトを運営されている森朱実さん。
この写真はこんな形でも使わせていただきました。

FEJE_2CDPOP.jpg











ちょっと小さいでしょうか?
実物はディスクユニオン吉祥寺ジャズ館に見に来てくださいね。

さてさてD-musicaはしばらく怒濤のリリースラッシュ!
詳細はまた後日お伝えいたします!

(水野)
(2010/01/18)
D-musica今年1枚目は通算第四作目、「福冨博(g) / Rings of Saturn」!!!



15日当店インストアに先駆けて、フルメンバーによる11日赤坂B♭でのライヴも聴きましたが、ほんとに素晴らしいクインテットです。
それぞれの音をしっかりと聴きあい、それを受けてフレーズを発展させてゆく、その深さは唯一無二なもの。

このクインテットの個性が最も顕著にあらわれているのはタイトルチューンの1曲目「Rings of Saturn」でしょう。
福冨さんによると「色々なものが混じりあったこの世界も、遠くから見れば土星の環のように一つに見える」という感覚で創ったとのこと。
またMCではよく「個性が強すぎるこのクインテットのメンバーそれぞれの音がひとつに重なってゆく様を土星の環に見立てた」とも。

蓮の花がひらく瞬間のスーパースロー映像からインスパイアされた3曲目「Lotus」、子供の頃の思い出を込めた5曲目「The Place We Had」、ライヴで壮絶な盛り上がりをみせる6曲目「New Moon」と聴き所満載!
各曲の詳細はライナーノーツに福冨さんのコメントをMOONKS前泊さんの文章の中に取り込んでもらって記載されています。

毎回こだわりをもって製作しているジャケット、今回も美しい仕上がりです。ノスタルジックな感覚と色とりどりな花ひらく風景(フィンランド)は写真家米谷享氏撮影によるもの。

是非手にとって、じっくりと聴き進めてください。
美しい物語が心に届きます。
(2009/11/27)
ようやく入荷致しました!!

オーダーかけて早幾年、当時この作品のレーベル「LABEL BLEU」の国内流通を担当していた方がフランスに行くという話しを聞いたときは「倉庫を見てきて」と無茶なお願いをしたりしましたが(当時は本当に倉庫にも無かったそうです)、無事再プレスされました!
残念ながら一時期ついていたスリップケースはありませんが、嬉しいです。



OWL⇒CMPと渡ったこの欧州最強トリオがメジャーレーベル(UNIVERSAL)へと移る直前に録音された本作、直後の「三文オペラ」で開花するドラマティックさの萌芽と、このトリオの重要な特徴である重厚なグルーヴ⇒倍テンへ突入しての暴走が存分に堪能できる作風となっています。

CMP期より生々しく録音されたJFのベースも素晴らしいです。

「幻」としておくには勿体無い本作、またいつ無くなるか分かりません。
お早めにお求め下さい!      (水野)
(2009/11/11)


オーストラリアのベテラン・ピアニスト、ブライス・ローズ、
2003年のコンサートを記録した作品です。発売は2009年です。
全曲自作ですがエバンス風、またバップスタイルの演奏あり
と聴きやすい内容です。2,405円 DUMBRILLE MUSIC

(2009/10/31)
                

10月もついに最終日、さて今月最も吉祥寺ジャズ館で売れた作品といえばコレ↑↑↑です。
注目のレーベル、D-musica第三弾「古谷淳(p) / EXPRIMO」!
(D-musica HP ⇒http://www.d-musica.co.jp/)

ご来店頂いた方は必ず目にされているでしょう、この印象的なジャケットと、タイトルになっている聞き覚えの無い単語「EXPRIMO(エクスプリモ)」。
どのような関連があるのでしょう。

実はこのジャケットの背景は野生(!)の葡萄なのです。商品用の葡萄には日焼け防止の紙がかかっているので、まさしくこれは自生のもの。
そしてタイトルのEXPRIMOはラテン語で「表現」を意味するのですが、語源は「果実を絞る」→「エッセンスを抽出する」という変遷をたどった言葉なのです。

ジャケットとタイトル、そして瑞々しい感性に溢れた内容がつながります。

是非、一度手にとってじっくり見て、聞いてください。
綺麗な風景の背後からは、猛々しいほどの生命感が伝わります。

今月のベストセラーです。  (水野)
(2009/10/20)
只今ディスクユニオン吉祥寺ジャズ館にはなにやら不穏な雰囲気を醸し出すコーナーが・・・それは・・・。
ピンときたあなた!そうです!フリージャズやスピリチュアル・ジャズ、レアグルーヴなどの商品が並んだあの一角です!そしてそのコーナーを見守っているのが我らがスピリチュアル・ジャズの母、アリスコルトレーンのLP「JOURNEY IN SATCHIDANANDA」!ジョンの死後1970年に発表された第4作目!晩年旦那であるコルトレーンも傾倒していたインド思想からの影響が色濃く反映された1枚であることは間違いなく、ジャーニーというだけあって自然に内なる旅へと連れ出してくれる作品に。セシル・マクビーやファラオの熱いプレイと共にタンブーラなどの楽器をリードとしてフィーチャーするなどエスニック・アンビエント的な側面も(チル・アウトとまではいかなくとも)・・・。B-1はタイトルからして泣けます。スピリチュアルの濁流と清流を交互に渡るような壮大なテーマなきテーマの大陸が続きます。最近あんまり大々的にアリスを取り上げてる場所が無いなーと思っていた私に共感してくれる方!もそうでもない方も、クラブ世代の方にも、一人で鑑賞したい方もこれは是非!
吉祥寺からサチダナンダまで一緒に旅に出ましょう!
(2009/10/19)
「梅津和時/沖縄浮浪-SKA3002/3150yen」
日本が誇る鬼才、世界の音楽史に多大な影響を与え続ける巨人。どんな褒め言葉をもってしても、はみ出してしまう凄まじいバイタリティー。今作は97年発売、沖縄でのフィールドレコーディング。ジャパニーズフォークロアの傑作です。沖縄の風や潮騒を五感で感じるドキュメント!梅津和時を更に深く知る事が出来る一枚。

「梅津和時/ファースト・デザーター-on7/3150yen」
あらゆるジャンルからの脱走。オリジナルの意味を問い続ける梅津和時の問題作が、約8年振りに再プレス!
-AROUND THE JAZZ そして、さらなる逃走-

「篠田昌己/デュオ-on11/3150yen」
故・篠田昌己による等身大の音楽。1987年、前橋の百貨店前で客寄せの演奏。盟友、西田卓也との、あまりにも素朴な演奏にただ聴き入るのみ。

「板橋文夫/お月さま-SKA3003/3150yen」
日本屈指のジャズピアニストが大工哲弘と沖縄賛歌作品を創り上げた。沖縄というフィールドが持っている優しさや悲しさ、あらゆる事柄にインスパイア。ジャズから解放された板橋文夫の境地を聴く。
(2009/10/18)
         

最初に入荷したのは、はていつだったか・・・。
2004年?2005年? 
その後2006年ジャズ批評ピアノトリオ最前線vol.3で紹介して、再入荷&大展開を狙って勝負の200枚オーダーするも50枚程度(!!!)しか入荷せず、ごく僅かな方々にしかご紹介できませんでした。

ドイツのGREENHOUSE、よく分からんレーベルでした(今もあるのかな?)。

でも内容は素晴らしいんです!

甘美なだけでない夢幻の世界をトリオが一体となって描き、聴き手を浮遊させてくれるような、言葉にするとありそうですが、その実唯一無二な音を聴かせてくれます。

壮大な音の大伽藍を彷徨うような・・。

実際万人受けする作品ではないので、売り手としては扱うのが難しい商品ともいえます。
しかし好きなものを、自信を持ってオススメするのが一番でしょう。

真価はオリジナルにあり、と思うみなさま是非是非お聴き下さい! 
他では味わえない世界がここにあります。 (水野)
(2009/10/17)


欧州ピアノトリオの歴史に燦然と輝く名盤といえるはず・・・なのに紹介される機会がまだまだ少なすぎるような・・・。

ヨアヒム・キューン(p),故J.F.ジェニー・クラーク(b),ダニエル・ユメール(ds)という不世出のトリオが暴力的な美しさを放出しつつ駆け抜ける最高傑作です。

J.F.ジェニー・クラーク(b)のベースワークに惚れんだのは、同トリオによる「From Time To Time Free」、予備知識なく聴いて「このベースは凄い!」と感じたのはガトー・バルビエリの「Bolivia」、そして出会った「Live In Paris 1989」。

再発当時、吉祥寺ジャズ館のみ凄い勢いで売れたものです。
毎日店頭でかけてましたから。
他のスタッフに「またかよ」っていわれても。

思い出深い1枚です。(水野)
(2009/10/16)
7月25日の発売作品ですが、再度ご紹介いたします!

95年横浜ジャズプロムナード最優秀賞受賞ピアニスト、村山浩(p)待望の初リーダー作です。



D-musica作品の製作に携わっている私が言うのもなんですが、いつ見ても迫力あるジャケットですね。画家、菊地雅文氏描きおろしの油絵(!)です。
内容も魂のピアノと形容するにふさわしい、素晴らしいもの。

迷い断つ刃の美しさを抱いた「Bebop」。原曲の旋律に正面から挑むような7拍子「The Look of Love」。なにより他に類を見ない名曲「Ballad of Lyrics」。

年末には長期間にわたる日本全国ツアーが決定している村山氏。
公式HPも完成されました。
http://www.murayama-hiroshi.com/

ご本人に書いて頂いた、D-musicaのHPに掲載されているパリでのレコーディングドキュメントも興味深い内容。
http://www.d-musica.co.jp/release/02Ballad_of_Lyrics.html#docu

こよなく愛するバップフィーリングとヨーロッパで磨き上げられた、洗練されたモダニズムが同居する「Ballad of Lyrics」、是非お聴き下さい!!(水野)
(2009/09/26)
吉祥寺ジャズ館推薦アルバム!!

古谷淳 /exprimo /D-musica/CD /DMCD03/ 2,500円

 
2009年10月10日発売予定!! 予約受付中!

端正なタッチ、美しい音色、それを支える確かな技術、そして彩られゆくフレーズの数々・・・。このピアノには自然体の「美」が溢れている。 世界を経験した3人が、出会い、集ったこのトリオの「今」は次世代を照らす光となる。 注目のピアニスト古谷淳、初リーダー作!!

「音楽にこめられた真摯な思いは、どんな大作にも、どんな問題作にも、劣らぬ滋養をきき手にもたらしてくれる。」
(藤本 史昭氏ライナーより)

1. PAPA'S MOVE
2. SECRET
3. OVER THE RAINBOW
4. GREEN HILL
5. DECEMBER STEPS
6. えんどうの花
7. DEAR LITTLE FISH
8. BLUE MOON

古谷淳(p), 中林薫平(b), 柴田亮(ds)


(2009/05/22)


皆様、週末にむけていかがお過ごしでしょうか?
眠くて、ウトウトしている方に必聴なアルバムをご紹介します!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓
DEREK BAILEY/LOT74

#1は22分間と長尺ながらもパワー衰えることなく仕事に徹しています。
#2はノイズ…はたまた宇宙からのメッセージなのかと思うほど強烈!!
頭をスカッと爽快?にできる内容です。
とにかく目覚めの一発です!!全曲ソロ!

ぜひ午後の昼下がりにいかがでしょうか(^^)

ディスクユニオン吉祥寺ジャズ館 後藤
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